あさが来た。初回放送!『小さな許嫁』

『あさが来た』第1話が放送されましたね!

始まりは東京 日の出女子大学校にあさが訪れる所から。女学生の憧れの的なのでしょうね、コソコソとあさの事を褒めていました。

あさ演じる波瑠さんの堂々とした姿、素敵ですね。

そして舞台は1857年、安政4年へ遡ります。

おてんばな小さなあさが登場!鈴木梨央ちゃん可愛いなぁ。

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主題歌はAKB48『365日の紙飛行機』

主題歌も朝らしく爽やか!

悪さばかりするあさはお父さんお母さんに怒られ、近所の男の子に怖がられているのですが、何故男の子と女の子に違いがあるのか理解が出来ません。今とは時代が違いますよね。

女は女らしく、男は男らしくそれを強要されると『なんでどす?』といつも尋ねるあさ。こんな疑問を持つ事自体がおかしい時代だったんですよね。全ては『そういう事』で片付けられます。

そんなあさには生まれた時から許嫁がいるのです。

もちろん姉のはつにも。

第1話の最後にはそのあさの許嫁の新次郎が現れます。イケメンです。

あさがお父さんにお尻を叩かれている時に登場した新次郎さん。

2人の初対面は最悪でしたが、この時代決められた許嫁の元には嫌でも嫁がなければなりません。

まずは2人のこれからの展開が気になりますね。

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