【仕返し?鎮火しかけた所に燃料投下】高嶋ちさ子のゲーム機バキバキ事件で葉加瀬太郎が余計?なツイート…更に炎上!岸田メルが正論を吐く

【あだ名はデビル!】バイオリニスト・高嶋ちさ子、約束を守らない子どものゲーム機を壊す!その名も『ゲーム機バキバキ事件』
高嶋ちさ子さんが寄稿したコラムが賛否両論を呼んでいます。 題して「ゲーム機バキバキ事件」 ゲーム機バキバキ事件 子どもたちにねだられ...

ゲーム機バキバキ事件から高嶋ちさ子さんの過激な子育て論が世間を賑わせています。

他にも九九がスムーズに言えない息子を叱り過ぎて7の段が始まると過呼吸になった…など沢山のエピソードがあるのですが、高嶋さんの子育て論炎上が鎮火して来たと思ったら葉加瀬太郎さんがこんな事をTwitterにてツイート。

『 友人高嶋ちさ子の子育て論炎上について一言。ゲーム機を壊す事の良否は結構、でもそれだけで彼女の人格をとやかく言う事は間違ってます。 もし彼女の人間性に何か言いたいのなら、まず彼女の音楽を聴いてからにしなさい。 あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に悪い人がいるわけがないから。』

これは流石に…音楽の才能があるから悪い人じゃない…というのは何だか偏っているような…。

そこへイラストレーターの岸田メルさんがこんな呟きを。

『美しい音を奏でる素晴らしい音楽家が「美しい音を奏でる人に悪い人はいない」と言い切ってるあたり、普通に才能と人格って関係ないなと良くわかってすごい』

うう…正論…。

なんと言葉にして良いのか分かりませんが、なんか分かる…。

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擁護のつもりが、炎上

よくある事ですが、今回の葉加瀬太郎さんの場合は炎上している相手を助けようとして一緒に炎上してしまうパターンのような気がします。

Twitterを見てみるとこんな事を呟いている方がいらっしゃいました。

なんと葉加瀬太郎さんが炎上を狙ってツイートをしたというのです。燃料投下ですね。

いやぁ流石にそれはないかと思いますが、葉加瀬さん、大切な仲間が困っていて擁護したい気持ちは分かりますがやはりここはじっと鎮火するのを待つべきでしたね。
良かれと思って発言をしたら逆に相手を追い込んでしまう事は多くあります。

大事な友人だからこそ、冷静に見守ってあげて欲しいと思います。

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