【脳か、心臓か?】原因は一体…芸能生活35年を迎える腹話術師のいっこく堂(52)、意識を失って倒れ顔面強打し、救急搬送される。過去には尿路結石で救急搬送も

 腹話術師のいっこく堂さん(52)が意識をなくして倒れ、救急搬送されたことが22日、分かった。同日付の自身の公式ブログで明らかにした。

ブログには、「すみません。昨日夜中、意識なく倒れ顔面を強打し救急搬送されました」とつづられた。

容体や入院など現在の状況については明言しておらず、「今、吐き気あるので、また報告します」と記している。

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心臓に爆弾を抱えている?

いっこく堂さんは以前に心臓に爆弾を抱えていると仰っていたような気がするのですが、今回の救急搬送と関係があるのでしょうか。

意識なく顔面強打という表現を見ると、手をつく事も出来ず倒れられたという事ですよね。となると脳卒中とか脳関係でしょうか。

いっこく堂さん、お若く見えますがもう52歳なんですね。芸能生活は35周年。この節目の年に様々なイベントを計画しておられ、もしかしたら疲れが溜まっていたのかもしれません。

真面目ないっこく堂さんのことですから病気で休むというのは気が引けるかもしれませんが、今はゆっくりと休養して欲しいと思います。

いっこく堂さんの回復を心よりお祈り申し上げます。

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